freewheelsの写真を見ていたら面白いものを見つけました。phil woodのハブにエアロスポーク?!どうやってハブの穴に通しているんだろうと思ったら、スポークの先が通常とは違う形状に。普通のスポークは、下のような画像の形状になっているので、ネジ山がついているほうからハブ穴に通して、曲がっている部分と最後のきのこ型の部分で止められる仕様になっています。
なので、スポークがエアロスポークのように平坦になっていて横幅がある場合はハブの穴に通らないんです。その場合はエアロスポーク対応のハブを買うか、ハブをちょっと加工してやる必要がある。
freewheelsが使っているスポークは最後の部分がクランク形状になっていて、逆にこの端側からハブにさせるように!つまり平坦な部分はハブ穴に通す必要無し!なんかホイール組みも楽そう…しかも刻印がHOSHIになってます。星スポーク?
最近あの○○さんもゲットしてたフレーム、BOB JACKSON。campyのヒトデクランク、クリスキング、ゴージャスとしかいいようがないね!てかフレームでかっ。ヘッドチューブが異様に長い…ホイールが26インチに見えるんですけど…700Cだよね?!

お!シャブハブ〜。ホントはチァブハブ?
しゃぶハブYB〜!
ホシのエアロスポークはもう無いんだって。ぎりぎり組んだホイールがあります、今度機会があれば見せますよ〜。
風邪をひゅんひゅん切れてやばいよ。