linux上ではfirefoxユーザなのだが、mac上ではせっかくなのでuiがそのまま活かされたsafariを使いたいところ。ただfirefoxの強力なextension達になれてしまうと他のブラウザーが物足りなく感じてしまうこともある。今回はfirefoxでいうall-in-one-gesturesをsafariで実現できないか調べていたところ、Cocoa Gesturesなるものがあることを知った。しかもこれはsafariだけの追加機能ではなく、Cocoaアプリケーション全体にわたってGestureを設定可能にしてくれるというすぐれもの。
Changelogの内容とかで、"and lots of bug fixes"とか、もうちょっと詳細欲しいなぁ。開発者の立場からすると、そんなのdiff見れって言いたくなる気持は十分わかるけど。というわけで、少々移行にてこずったものの、開発中のプロジェクトも0.6.1です
php4に開発が限定されてしまうと、いまのところ自分の選定するframeworkはmojaviなのだが、symfonyになれると激しくだるい…そろそろZend frameworkもおさわりしはじめないとかな。時間がない鴨
追記:あ、Zend FrameworkってPHP5でしか動かないのね。う〜ん、PHP4の場合は現状mojavi-2.0.0が最良なのかな。それなりにカスタマイズ用のAPIも作ったしな。でもやっぱ新しいところを攻めたい。とりあえず、比較表から再検討?!
sendmail本除けばほとんどウェブアプリケーション(しかもajaxよりな)本ばかり。ほとんどの事がウェブで検索できるんだけど、やっぱりオフラインな時でもパラパラめくって情報がプッシュ的にはいってくるのは何かと便利。ようはトイレ用の活字ってことよ。
phpit.netで上のような比較表が掲載されています。これで、おおまかにどのフレームワークがどの機能を備えていてるか確認できるのですが、symfony信者として一つ追記しておきたいのがsymfonyのdebug機能。これがかなり強力です。debug機能はモジュールのフロントコントローラを変える事で容易にproductionモードとデバッグモードで切り替える事が可能になっています。debugモードにすると何が嬉しいかというと、まず左上にこのようなナイスなステータスウィンドウがでます

これでも既に十分にありがたい機能なのですが、「i」を押すことによって、ウィンドウが拡大してさらに詳細な情報が表示されます。アクションの実行経緯、フィルターの実行経緯、もちろん発行されているsqlの内容も。placeholderの状態と、placeholderがリプレースされた後の状態も確認できます。今までtail -f mysql.logとかしてたヤロウにはかなり嬉しい機能
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debugはハイスピードな開発においてかなり重要な点なので、フレームワーク選定の際にはこういったところにも目を向けてほしいね。ま、迷わずsymfonyだろって俺は思うけど
OS自作入門やばいですよね。調べ上げて作った苦労が15日くらいでできちゃいそうです。俺も買います。
PHP4ならmojavi2よりEthna!Ethna!
Ethnaか〜 実は未だノータッチ…
これは一度使ってみるしかないですね〜!
国産プロジェクトも盛り上げていきたいですよね!
symfonyとくらべると盛り上がっていないせいで機能は少ないですが
ActionFormや既存のシステムと互換性を保てるようにディレクトリ、リクエスト手法を変更できる柔軟性などコアの技術ではmojaviはいうまでもなくsymfonyにも負けてないと思います。