イオンが8日に32型の液晶TVを10万円で販売開始!!これは激お買得です。うちのTVは東京に引越してきて以来10年も使っていて、そろそろ寿命&買い換えなところなんです。しかし、ここでTVを買うなら、いいモノを買いたい。けど今は○十万もするTVを購入するのは経済的に厳しい。しかし現状のTVでは部屋のサイズに合っていなくて、字幕が見えない。というジレンマにおわれていたのですが、この32型は「とりあえず」にはもってこいの一品のような気がします。でもまだスペックとか全然調べられていないので、まずは商品調査から。しかしイオンのサイトが重すぎて、全然ダメです!!!
とりあえず液晶はドット落ちが怖いんですが、これはもう、調査とか言う問題じゃなくて、運なんだよね…実際、かなり注目を浴びていると思うんですが(ボーナスシーズンでもあり)、果たして購入すると決めたらゲットできるのだろうか。そん辺も不安要素。
結局、ゲットしちゃいました。ネットで最寄りお取り扱い店を調べたところ板橋SATYが一番近そうだった。一応、事前に連絡して、入荷があるのか確認したところ、限定30台になりますということ。また、本日問い合わせが多数来ておりますのでお早めのご来場をということでした。そんわなけで、今日は朝5時ぐらいに家を出て、6時にはSATY到着。俺的には、オープン3時間前に入れば余裕でしょう?とか思ってた。がぁ、いざ到着すると、結構並んでるジャン…とりあえず焦ってダッシュして、店員らしき人に「まだいけます?」って聞いたら、「テレビですか?あと2人大丈夫です」との事。というわけでめでたく29番目でお目当ての品をゲット!!
今まで大型に買い換えようと色々テレビを見てきたわけですが、実際店舗に行くとどうしても”せっかくなら”モードに入ってついつい一番デカイのを買いたくなってしまう。すると予算オーバーで、もう少し貯めるかって話になって中々買いにいきつけなかった。今回の32型も実際、もっと大きいのが欲しいからなぁって思ってたけど、さすがに32型という大型液晶で10万円(もち税込み)という値段はありえないので買うしかねぇやって思って買った。でね、実際に、部屋に置くと、32型ってデカイです…14畳のLDKに置いても十分迫力ある…そう考えると52型とか60型の迫力ヤバソウ。そんなわけで実際には期待以上のパフォーマンスを発揮してくれたというわけです。
今更ながらインターネッツラヂヲってどうなの?なんて思いちょっと検索して環境を作ることにしてみた。
どうやらLinuxでinternetラヂヲを聞くにはxmmsっていうソフトを使うようだ。xmmsはwinampのlinux版みたいなもん。windowsだとみんなwindows media playerなのかな?
で、どうやら自分のデスクトップでは既に環境が整っているみたいなので、いざラヂヲ視聴。ってどうやって?どうやらinternet放送をしているサイトを探して、xmmsのプレイリストに登録するみたい。xmmsとSHOUTcastが相性いいみたいなので、SHOUTcastで検索して放送局を登録してみる。xmmsのプラグインにはSHOUTcast用のtweakも用意されていて、曲データもストリーミングデータからとれるらしく、ラヂヲを聴きながら気になる曲があればすぐ曲名・アーティストが確認できる。これは便利!
で、SHOUTcastで放送局をいろいろ探せるのはいいんだけど、いちいち「tune in」ってのをクリックしないとxmmsで放送局を切り替えられない。
どうせなら、プレイリストに放送局を全部保存して、プレイリスト上で聞きたい局をポチポチ変えたいと思ったので"Rap"ジャンルの放送局リストを全部取得してプレイリスト形式にして吐き出すプログラムを作ってみた。参考まで"Rap"ジャンルの放送局プレイリスト。
http://afromania.org/~k-ozaki/tmp/hiphop-internet-radio.pls.txt
ちなみに今はDEFJAY.COM聴いてます。
ちょっと調べてみたけど、これってたんなるストリーミングデータだから、自分の放送局も簡単に作れるみたいだね。
あるサーバにみんなで各自お気に入りのmp3放り込んで、登録していって、それをみんなが好きなように組合わせてプレイリスト作成して、スケジューリングして、後は放送されるみたいな仮想DJサイトみたいなのがあるとオモシロイ?大きい会社とかの社内コミュニケーション活性化とかに使うと結構面白そうじゃない?
個人的には毎度メンドクセーとおもいつつ、小ハックまでできていなかったのですが、komagataさんがconfig.phpにてSCRIPT_PATH定数をセットする方法で解決されています。これは便利♪
今日は中野で部屋探ししてきました。いくつか物件を見た結果、一つよさげなのがあったのでとりあえず取り押さえ。申し込み書を記入。そこでなんですが、その申し込み書を不動産が関係者(例えば貸主、物件管理会社)に渡せられるように個人情報保護法に関する承諾書を署名しなければいけません。しかし、その承諾書が借主、貸主、管理会社などあらゆる立場からの承諾をもらう事を想定したものになっています。例えば、「(2)インターネット広告への掲載業者、団体」これは物件所有者からを想定したもの。成約を得るため、広く物件情報を告知するためにということでしょう。しかし借主(自分の立場)からすると、そんな事にまで承諾するのはナンセンス。だからといって、ここで、ただの窓口である担当者にあーだこーだ議論しても意味ないし、うるさい客だと、取引が気持ちよくないし、いい事はない。だからといって承諾しなければ物件も借りられない。つまり、承諾書に書いてある内容がどうあれ、物件が借りたければそれに署名をしないといけないわけ。得た情報をいいように使いたいように使って、それを正当化するための紙切れとも捉えられるが実際のところ、そんなことをしたら企業イメージが悪くなるだけなので、署名しちゃうわけなんだけど。どうしても納得が行かない。この個人情報保護法が施行されたからって、俺の個人情報が保護されている感が全くない。
話はそれるが、物件契約時の契約書。これもありえないものが多い。例えば、契約書に、退去時にクリーニング台○万円を敷金より償却することを認めるとか。いやいや、なんで全て返ってくる前提で受け渡す敷金(いい変えれば保証金)を、そういった方法で本来貸主が負担すべき費用に使われなければならないの?みんな敷金って泣き寝入れする人多いけど、おれは超ゴネて全額返済してもらいます。絶対!ほんと、ポスターを貼った後や、冷蔵庫の裏の黒ずみなど、普通に住んでいる上で発生する劣化は借主負担対象外なんでみんな気をつけてくださいね!退去時のリフォーム代を見積もる時は是非立会い&詳しい+ゴネ上手なやつを同行させて是非全額返済に挑んでください。
リモートからログインして、up2dateを実行しようとする。当然リモートで作業を行っているので、up2date-noxを実行。
[root@server root]# up2date-nox -u
X11 connection rejected because of wrong authentication.
う〜ん、意味不明。なんでup2date-noxを実行しているのにX11 connection確立しようとしてんだ?うぜ〜とか思いながら
[root@server root]# echo $DISPLAY
localhost:10.0
[root@server root]# unset DISPLAY
[root@server root]# up2date-nox -u
Fetching Obsoletes list for channel: rhel-i386-es-3...
########################################
...以下続く
ますますウゼ〜!!
_ カレー [ま・まじ〜!! 32型で10万税込み!しかもGETった! うらやますいーー。オイラ22型15万、 ぜってそっちのほう..]
_ おざき [SATYフロントサイドで地べた3時間をメイクしました! やっと脱ブラウン管しました!いま液晶ライフ満喫しています♪ ..]
_ kenboo! [> 14畳のLDK !! こちらに反応してしまいました。 ]
_ おざき [今の部屋の間取りはワンルーム+Kなんだけど、そのワンルームが でっかいLDKなんですよ。 ]