[root@localhost root]# dfありえね〜!/でドーンって切っているし、、、、 RedHatなサーバだからとりあえずup2dateしようとおもったら、mozilla-nsprがconflictしてup2dateできなくて、それはなんとかできるんだけどそもそもなんでサーバーにmozillaが入っているんですか〜。セキュリティを考慮すると必要最小限で提供するのが基本なんじゃないのかねぇ.
Filesystem 1K-ブロック 使用 使用可 使用% マウント位置
/dev/hda2 78020516 5233860 68823424 8% /
/dev/hda1 101089 9214 86656 10% /boot
none 256892 0 256892 0% /dev/shm
[root@localhost root]# rpm -qa|wc -lこの辺をみる限りきっと"All Packages"でインストールしているんだと思うけど、こんなサーバ嫌すぎ。
1400
わけあって2台の遠隔サーバ上でセッションを共有する必要があったので、PHPのmsession extensionを試してみることに。結果から言ってしまうと、動かなかった…まずcompileでつまずいたのだが、phpのドキュメント内のmsessionのユーザキュメントに、こうすればmakeは通るよみたいなハックがあったので、それを実行したらcompileは通るようになった。しかし、いざmsessionのdaemonを動かしてみると、どうやらprocessがforkしないらしく、一度リクエストを送ると終了〜。次からは動かない。これもユーザドキュメントにて指摘されていた。てゆうより、ユーザドキュメントにはこんなメンテナンスされないextensionは廃止するべきだという辛口コメントもあった。確かに、古いライブラリでしか動かないコードをいつまでも配布するのもどうかと思う。ただでさえ最新のphpは最新のapacheのコードが無いと動かなかったりするわけで、矛盾が生じている。結局PostgreSQLを使っているwebアプリケーションだったため、PostgreSQL Session Handler for PHPを使うことに。
はじめまして。
またのお越しお待ちしております
アツい! /全部切りでサーバを外に置くってのは結構勇気いりますねwww
しかも
[root@localhost root]#
↑
このあたりがかなり哀愁漂いますねw
ホントに初期設定で引き渡されたんですね・・・・