これは凄いなぁ。この手のソフトウェアは結構あるけど、これハードウェアだもんなぁ。ふと自分のPCの裏側見てこんなのくっついてたら超ビックリだよ。あなたのパソコン、大丈夫?
秋の恒例イベント「OTAふれあいフェスタ」が今年も開催されます。
「OTAふれあいフェスタ」とは模擬店やバザーなど、区内で営業している店舗や企業が販売コーナーを設置したり、展示を行ったり、また、国際交流や文化交流もあり、とにかくにぎやかで活気のある、ふれあいの場が「OTAふれあいフェスタ」です。昨年の「OTAふれあいフェスタ」はなんと!延べ35万人もの来場者でにぎわった、大田区民のお祭りとして定着しているイベントです。
そして今年ももちろん、「スケートボードエリア」が出展されます。
スケートボードしたい人、スケートボードしてみたい人、
生でプロの滑りみたい人、是非足をお運び下さい。
〈日 時〉 11月13日(土)・14日(日)10時〜16時
〈場 所〉 大田区平和島一帯
・平和の森公園(緑のエリア)
・平和島公園(太陽のエリア)
・平和島競艇場(水のエリア)
〈交 通〉
・京浜急行線平和島駅徒歩10分
・臨時無料バスをJR大森駅・蒲田駅東口より運行
・一般用平和島競艇場駐車場(2,500台※駐車台数に限りがあります)
〈主 催〉 OTAふれあいフェスタ実行委員会/大田区
〈事務局〉 大田区 区民生活部 国際・交流支援課
してしまった。上のバナー。前払い。おいしい。でも、あく○く業者…。架空請求のワナだな。最近よくある手順がスパムの中にURLを記載しているのだが、そのURLに妙なキーを付けている。たとえば、
いまなら無料で○○ http://どこかしら.com/?12341l341kj341lkj41
まぁこの最後の12341l341kj341lkj41部分はメールを配信する度に自動生成されるキーで、このキーは配信したメールアドレスと関連付けられている。なので、このリンクをクリックすると、クリックした時点で、どのメールアドレスの人がアクセスしたか分かる。システム屋からすれば当然のことだけど、多分一般の人はこの罠には気がつかない。そして、クリックした後からたて続きにくる請求メール。言いたいことはわけの分からないメールは即削除。それっぽいことを言っているメールも即削除。メールでの請求なんて絶対無視(そんなのありえないし)。
最近詐欺メールの内容もかなり巧妙になりつつあるので、とりあえず何事も疑ってかかるべし。
俺のところには毎日こういうメールが山ほど来ます。#フィルターしろよって話なんだけど。それはおいといて。
こういったメールの攻略方法。まず、58410440029634880の部分はあなたに関わるIDなので、適当なものに変更します。ちなみに58410440029634880は掲載を考え既に偽装済み。その後ブラウザのプロキシ設定をします。プロキシについてはこのあたりを参考に、匿名プロキシをゲット。プロキシが正しく設定できているかチェックするにはこんなのあります。ここで設定したプロキシのアドレスがREMOTE_ADDRにでていることを確認してください。あとはアクセスして見まくるだけ…プロキシを通して、唯一関連付けられるIDを偽装してしまえば、あなたを追跡することは不可能です。まぁできたとしてもこの手の業者はそこまでしてこないだろう。
別にこんなの見てもしょうがないけどね。一応どれほど悪質なものか気になるじゃん。画像がじゃなくて、商法がね。
かなりいい具合にまとめられている。文章には同意。しかし、最後にコメントしている奴等が痛すぎる。
ただlinuxインストールしてglobal ip割り当てりゃいいとでも思っている人多すぎ。
いやぁ、今日は本年度トップ1に入るぐらいストレスふるな日だったね。この日記にはほとんど自分の考えや、仕事の事を書いていないのだけど、今日は書くことにしよう。もう書くこともないだろうから。
といっても何から説明すればいいかも分からない。とりあえず、今日は仕事である人にブチキレタわけです。誰だって人に注意とかはしたくないよね。できれば自分で気がついて欲しいよね。俺も前はハッスルハッスル系でかなり周りもプッシュしていたのですが、どうもそれが不評で、言われんでもやるよと言う事で、最近は一切口だししないことにしてたんですよ。その代わりとして、週1度の定例会議。進捗報告とか言う。まぁそんなことはしなくて、だいたいその人の技術と、成果物を見れば、どれだけ仕事しているかなんて分かるもの。ですがね、その定例で2,3ヶ月も続いて”○○は忙しくて手つけてない”って。まぁいいよ、そんな時もあるよ。なんとも思ってなかった。しかし、気づくと、そのわりには当人のパソコン画面見ると、時事を見てたり、スポーツ記事読んでたり、自分の日記みてたり、掲示板見てたり、SNSしてたり。今日はゲームのサイト見てましたね。別に監視もしたくねーよ。俺だって仕事があるし、忙しいわけで。だが状況が状況なだけに気になる。ちらっと見る度にネットサーフィンしている。暇もてあましてるじゃん。別に行っている事に文句があるわけではない。上のことは俺だってするし。ただそんなときに仕事に手をつけていないなどと言えない。仕事終わらしてないとか言えない。好き勝手やっても会社に十分な売り上げを出しているなら文句は言わないよ。モチベーションが低いのはどうかと思うが。売り上げがでていなくてもがんばっているなら文句は言わないよ。まぁ、できなすぎるのはどうかと思うが。でも番長のメンツは全員レベルは高いからその心配はないだろう。自分が一番納得いかなかったのはそのモチベーションの低さなんだろうなぁ、きっと。大きい会社だとなんとも思わないのかもしれないけど3人でやっていると、1人が無駄にする1時間ってのは相当でかい。というより、そんなにキツキツに働けてって言っているわけではないし。そりゃ納品日の次の日ぐらいはダラダラしたいのは分かる。それが何週間も続いているのが問題。会社を運営する立場である俺がそれぐらいの洞察力も持っていないとでも思われているのかね。誰も気がついていないとでも思っているのか。しかも今回が初ではないからね。更に前回も、今回も、本人につげても、本人から一言も謝りの言葉あるいは返答は無かったけどね(集中力が無いという言い訳のみ)。つまり俺が間違っているんだろうな。俺が厳しいすぎるんだろう。俺が物事ちゃんと見えてないんだろう。本人は何も悪くなく、全力を尽くしている(もしくは組織に十分な提供をしている)と思っているのだろう。しょうがないから俺が我慢して他の仕事を探すしかないのだろう。
とりえあず使ってみる。とりあえずinstallしたらまずupdatesを適用すると思うのですが、yumのconfigが新しくなっております。/etc/yum.confをupdateして、yumを実行する。新しくなったyumでは、mirrorlistから適当なサーバに接続してrpmを取得してくれるんだけど、このmirrorlistの中にはえらい遅いサーバもあります…こんなのやってられんってぐらい遅かったのでおもむろにControl-Cすると、Trying other mirror。素晴らしい。これを繰り返してチョッパヤなサーバを発見。
http://klid.dk/homeftp/fedora/linux/core/updates/3/i386/kde-i18n-Japanese-3.3.1-1.noarch.rpm: [Errno 4] Socket Error: (4, 'Interrupted system call')
Trying other mirror.
http://ftp.rhnet.is/pub/fedora/updates/3/i386/kde-i18n-Japanese-3.3.1-1.noarch.rpm: [Errno 4] IOError: <urlopen error (97, 'Address family not supported by protocol')>
Trying other mirror.
kde-i18n-Japanese-3.3.1-1 100% |=========================| 128 kB 00:20
http://gd.tuwien.ac.at/opsys/linux/fedora/core/updates/3/i386/kde-i18n-Japanese-3.3.1-1.noarch.rpm: [Errno 4] Socket Error: (4, 'Interrupted system call')
Trying other mirror.
kde-i18n-Japanese-3.3.1-1 100% |=========================| 2.2 MB 00:10
こんな感じ。あとはfirefoxがデフォルトで入っているのも○。最近1.0が出たしね。
てゆーかfedoraのレポジトリMirroringしろよって話か…
おっと、何故かxwnmo(wnn7)の代りにkinput2が立ち上がっているではないか…どうやら/etc/X11/xinit/xinitrc.d/xinputは読み込まれなくなって、/etc/X11/xinit/xinitrc.d/xinput.shを読んでいる様子。xinput.shを参考に~/.xinput.d/defaultというファイルを設置してみる。中身は
XIM="_XWNMO"
XIM_PROGRAM="xwnmo"
XIM_ARGS="-map"
うまく動きました。
昨日めずらしく愚痴を吐いたところ、読者のみなさまからのお便りが殺到!もうFAX用紙を補充するのが大変です!まじめな話、ご意見、ご感想、助言いただいた皆様、ありがとうございました。経営者の立場として、仲間の立場として、それらのメッセージはどれも大変参考になりました。その中でも、俺の心境を一文でまとめてくれたメッセージがあるので、ここで紹介させていただきます。勝手に引用しちゃう。
「本気出せばヤバイ人が本気出さないのは嫌だ」
まさに、これに尽きる。
いつのまにか日本語になっていない?てゆーか、英語の方を見るにはどうすればいいんだよ…Google Newsはアメリカの情報収集のために読んでいたのに。と思ったら”トップニュース”っていう項目で各国のニュースが見れるのでした。これは便利!!
○○ヌーボー、主にボジェレヌーボーで有名なこのヌーボー。フランス語で新しいっていう意味だったぜ。だから俺が地元で酒作れば、大田ヌーボー。
てゆうかさ、今"Beaujolais Nouveau"でgoogle検索したら、タイトルの隣に、[このページを訳す]なんてのがついてんだね。知らなかったよ、こんな機能。それにしても翻訳内容が面白い
Wine Reviews => ワインはワイン
It's a party! => それは党である!
reviewのsがクセモノだな。partyって確かに党だけどさ、、、、じゃなくてここは完全にお祝いでしょ!っとツッコミどころ満載な翻訳がでてくる。
本文
It's a party! Beaujolais is a region of France right next to the Burgundy
region, and their use of the Gamay grape goes back to July of 1395.
Beaujolais Nouveau is just what it sounds like - New Beaujolais. It used to be
a reward for the workers, to celebrate the harvest time. It is barely fermented
and aged before it's poured out for people.
This party began to get out
of hand as it grew each year, so the French government stepped in. In 1938
they added in strict restrictions, but through a series of changes it has
become a national holiday of sorts. The release is now timed on the morning of
the third Thursday of November, and is an international sport - a race to
see who can be the very first to try this young wine!
Google翻訳
それは党である! Beaujolais バーガンディ の地域の隣にフランスの権利の地域であり,
Gamay のブドウの使 用は1395 年の7 月へ行く。 鳴る何のように
beaujolais Nouveau 公正である - 新しいBeaujolais 。そ れは収穫の時間を祝うために
労働者のための報酬であるのが常で あった。人々のために注がれる前にそれはやっと発酵し,
老化す る。
毎年育った, 従ってフランスの政府は歩んだと同時にこの党は手
に負えなくな始めた。1938 ではそれらは厳密な制限で加えたが, 一連の変更を
通ってそれは種類の国民の休日になった。解放は11 月の第3 木曜日の朝に今時間を計られ,
国際的なスポーツである - 一番最初であることができるかこの若いワインを
試みるだれが見 る競争!
Excite翻訳
それはパーティーです!ボジョレーはちょうどブルゴーニュ地域の隣のフランスの地域で
す。また、ガメー・ブドウのそれらの使用は1395の7月にさかのぼります。
ボージョレ・ヌーボーは単にそれが鳴らすものです、のように―新しいボジョレー。
それは収穫時を祝うためにかつては労働者に対する報酬でした。それはかろうじて発酵し、
それが人々のために注がれる前に、老化しました。それが毎年成長したとともに、
このパーティーは手に負えなくなり始めました。したがって、フランスの政府はインチを
踏みました。1938年には、それらが厳しい制限を加えました。しかし、
一連の変更によって、それは祝日のようなものになりました。リリースの時間は
今11月の第3の木曜日の朝に計られます。また、そのリリースは国際的なスポーツです。
― 誰が最初にまさににこの若いワインを試みることができるか確かめるレース!
俺翻訳
パーティだ!ボジョーレはバーガンディ地区の隣に位置する。ボジェーレの
Gamayブドウの歴史は1395の7月にさかのぼる。
ボジョーレヌーボはその名の通り、”新しいボジョーレ”。それは過去には収穫を
祝うために、労働者に報酬として与えられたものでした。彼らに注がれる時には
ほとんど発酵もしていなく、寝かされていないのです。
年を重ねるごとに、このお祝いが手に負えなくなり、フランス政府が立ち入りました
1938年には、厳しい制限を加えました。しかし、一連の変更によって、
それは祝日のようなものになりました。
リリースの時期は今11月の第3の木曜日の朝になっています。また、
そのリリースは国際的なスポーツです ― 誰が最初にこの若いワインを試みることができるか確かめるレース!
昼過ぎに起床して羽田へ行ってみる。結構知らない人ばっかり…先週の大田フェスタで結構動けたので、足もモウ大丈夫かなぁと思って行ったんだけど、やはりしばらくスケートすると痛みが発生。筋肉系だから使えば使うほど痛くなる感じ。グリッチョとかはわりとカラダあったまると痛みも和らぐんだけどねぇ。
珍しいもの食ってきました。エチオピア料理。この店、中目黒の山手通り沿いにあって、前々から気になっていたのだけど、本日初挑戦。下北のモンゴル料理屋が満席で予約取れなかったってのもあるけどね。
エチオピア料理は、シチューをパンに包んで食べるのが主食のようです(ま、詳細などはこちら)。で、このインジェラってパンが結構すっぱくてクセのある味。俺は結構好きだったのだけど、Rや周りのテーブルの人は食べれなくて残していました。俺は辛いワット(シチュー)とあわせて食べたから、おいしかったのかも。試しにRのマイルドなワットに漬けて食べると、酸味がモロにくる感じだったから。でもおいしかったけどね…シチューは辛いのとマイルドのがあって、チキン、羊、ビーフなどなど。
あとオーナーがウケル。ソウルのDVDを見せさせられた。
1973年の映像。「君は生まれてましたぁ〜?」とか聴かれたり。「ボリュームはこれぐらいでいいかな?」とか聴かれたり…ところどころ解説してくれたり。帰る間際にそのDVDのピークがきていたらしく、「ここピークだから見なきゃ!ここが最高」とか言われるので、会計を済ましながらもDVD鑑賞。でたー、SHAFTのテーマソング…そしてIsaac Hayes。裸にゴールドチェインの服…カッコよすぎる。もうオーナーかなりヒートアップ。
店からでたらなぜかエンジンかからず!完全にバッテリーがあがっている。しょうがないから誰かにジャンプスタートしてもらおうと、周りを探す。すぐ後ろの車に人が乗っていたのでお願いしてみると軽くオッケーしてくれた。ラッキー。と、思いきや、いざ繋げてもエンジンかからず。かかりそうでかからず。完全にバッテリーが切れてしまったのだろか。しょうがないので、保険のロードサービスに電話。ジャンプスタートしてもらうと、かかった。その後、結構走った後に、ガス欠になりそうだったのでやむおえなくガソスタにとまり、給油。そして、いざ出発と思いきや、エンジン、かからない…これはやばすぎだろうと思い、新しいバッテリーを買うことに。ガソスタの店員にバッテリーをつけかえてもらう。店員にとりあえず試しにかけてみてと言われ、エンジンをかけてみる。無反応。店員も困ってしまい、外車だし、不安だったのかわからないが、とりあえず元のバッテリーに戻してジャンプスタートしますか?といわれる。そりゃ動かないバッテリーを俺も買うつもりは無いので、そうしてもらう。ただ気になったのが、バッテリーを取り付けてもらっている間に、旧バッテリーの消費インジケーターを確認したら、まだ全然OK状態だった。そこで思い出したのが、ロードサービスのテクニシャンに言われた言葉、「金具がだいぶ腐食しているのでヤスリなどで削っておいてください」との事。今新しいバッテリーを取り付けてうごかなかったのも、おそらくその腐食した部分が接触不良の原因となっているっぽい。その後古いバッテリーに戻してもらって、ジャンプスタートしてもらい、帰宅。その後エンジンをかけても問題なくエンジンはかかる。どうやら、バッテリーの取り付け金具がかなり古くなっているみたい。何より無駄に27000円もするバッテリーを買わなくてよかった。
しかもガソスタ行った後に高速乗るとき検問につかまる!!ついてねー。って別に検問は問題なくパスしたけどね。スモーク剥がしてねって注意されたぐらいか。
大変勝手ながら、会社に有給(うちの会社にそんな概念ないので休めるときに休めって感じなんだけど)を頂き大阪に行ってきました。急遽JTBで手配。1泊2日USJツアー@ホテルリーガロイヤル。本当はホテルてんぽー山を希望したのだけど、満室のため断念。なわけで、今日は朝の6時37分の電車で東京発だったのですが、やらかしました。起きたらちょうど6時37分…とりあえず猛ダッシュで用意して東京駅へ。次の新幹線の自由席で乗車。なんとか昼前には到着。初日はUSJに行ってきました。なんだかパーク内に入るなり一般乗用車が駐車してあったり(おそらくスポンサーの都合)、乗り物の前座っていうか前ふりの店員による芝居が”お笑い”仕込みで多々納得いかないところはあったのだけど、全体的にはとても面白かった。乗り物の中ではスパイダーマンがベストだった。3Dメガネ最高。その次はback to the futureかな。乗り物を物理的に移動させず(それほど)、あのGを感じさせて、映像の変化だけで、あれだけスピード感ある体験をできるのは素晴らしい。なんか平日に行ったにも関わらずエライ並んだけどね。平均待ち時間1時間半。わざわざ大阪に並びに行ったようなもんさ…ま、こればっかりはしょうがないよね。
そして閉園まで楽しんでホテルへ。またこの部屋がヤバイこと!これ29800円で新幹線往復とホテル代と朝食代がついている安いツアーなのに、部屋がかなりナイス。まず、エグゼクティブフロアってところにあって、その階にあがるには部屋鍵をエレベーターに挿しこまないと、目的階へのボタンが押せない。そんなところ初めてだ…さすがパンピー。しかも目的の24階に到着すると、そのフロア専用のフィットネスルーム。部屋にはワークデスクもあるし、テレビはプラズマだし、ステレオはB&Oだし、、、
日本一でかいジンベイサメを見に天保山にある海遊園に行ってきました。ジンベイサメ以外にもいろいろ海の生物を見れた。やっぱり俺はペンギンが好き。
そして、ここにて大阪パワー目撃。後ろのおばちゃんの口から文句が絶えない。「あら見て、全然うごかへんわ」「なにあれ、人形みたい」「チョットチョット」(と、イグアナに問いかけながらパンフレットで水槽を叩く…)。かなりウケマシタ。
ちょっとしたモールが海遊園の横にあったので立ち寄りました。そこには、横浜でいう、カレーミュージアムや、ラー博みたいな、うまいもの店があつまった、食いしん横丁ってのがあった。むかし予備校の時に大阪に3ヶ月ほど住んでいたことがあったのだけど、そのとき難波に行ったときによく食べていた自由軒のカレーがあったので食べていくことに。
昼過ぎにスケートしに羽田へ向かう。昼飯を食べていなかったので某ぺキ○亭で定食を食っていく。羽田にはいつもいる人達(俺はよく知らないけど…)がとりあえずいる。それにしても羽田は刺激がないなぁ。でも今の足と健康状態ではこれぐらいのセクションしかこなせないので自分的に十分。しばらく滑って足が痛くなり解散
最近大不調だよ!まず運転席側の窓がいかれて、降りなくなった…ディーラーに持っていくの面倒くせー。あと、バッテリーの金具が腐食しちゃって接触不良多発。これは金具をスーパーオートバックスで買ってきたので取り替えるだけ。あとはとりあえず塗装がかなりあれてきたね。細かい傷多いし。特にドアふち。特に左側。まーそれはいいとして、細かいところタッチアップして、前に破壊したバンパーを修復しようと試みるがたいして成果はでず。
そういえば、H3がでるね。H2が一回り小さくなったやつ。jeepっぽくて、俺は嫌いだけどね。だいたいでっかくなければ外車(アメ車)買う意味ない!小さい車でいいならヨーロッパ車、もしくは日本車に限るよ。あきらかにモノが違うもん。H2の2005年モデルでたね。相変わらずカッコイイー。ハマーいいなーって思うんだけど、最近街で見かけすぎ。いたるところにいるよね…なんでこんな不便でクソ高い車をみんな買おうと思うんだろう。
昼飯何食おうかぁって悩んでいたところで、恵比寿のあふりに行くことに。今日は大葉入りの梅なんとかラーメンとあふり丼。アフリ丼やばい!!!結構はまるかも、この具。細麺も悪くないなぁと思う今日この頃。ていうか、果たして今まこと家を食っておいしいと思うのだろうか。疑問。こってり系にもいかないとね。
_ Jessie [I want to say - thank you for this!]